<   2008年 11月 ( 28 )   > この月の画像一覧


2008年 11月 29日

もうすぐクリスマス

午前中から、私の中のカリスマ2人とファニーでお茶を。
コッテコテなクレープをひさしぶりに食べました。
c0154399_20373346.jpgベトナムでのデザートはチェーや米粉から出来たもっちりしたおやつに心奪われることが多くて、こういう「ザ 洋風!」ものには素通りしがちだったけれど、たまに食べるとやっぱりおいしい。
でも、クレープに乗っている生クリームっていうのは、ここの店のものに限らず、別においしいと言うわけではないな~といつも思う。
クレープを食べるとき、なんとなく目が生クリームを欲しがってしまうのだけれど、食べるとなんだか妙に脂っぽくて、別においしいわけでもなく、さらにアイスと一緒に食べるとその温度差で生クリームが妙にぬるく感じて、そのぬるさがちょっとむわっとする感じ。
思い起こせば、フランスで食べたクレープたちには生クリームトッピングっていうのはなかったような??

なんだかんだと、おいしく頂きつつ、3歳児とお絵かきしつつ、おしゃべり。

カリスマ2人のトークは、自分の無知さを感じずにはいられない内容ばかり。
楽しくて、前向きな話題の数々は、私もがんばるぞ~!!っていう気にしてくれます。
まあ、具体的に何をと言われると困るのですが・・・。


朝から楽しい時間でした。
混ぜていただいてありがとうございます!!

午後は、明日のブンタウ行きの船のチケットを買いに川辺の船着場へ。
昨日、ダラットから来たクラスメイトのNGAちゃんたちと、ブンタウへのプチ旅行です。
ベトナム人はちょっと仲良くなるとすぐに旅行に行こう!とか言います。
こんなわけのわからない日本人の私と旅行したら、疲れるんじゃないの?と思うのですが、そういうわけのわからなさを楽しめる彼女のようです。


遅めのランチには、前のクラスメイト夫妻が経営している精進料理屋さんへ。
いつもクラスメイトがいるわけではないから、どうかな~と思っていたのだけれど、
運良くお店に立ち寄ったクラスメイトにも会えました。
彼女のお勧めメニューをオーダーしてお昼ごはん。
すべてのお料理が口にあった!と言うわけではないけれど、超ローカルなお店は、教えてもらえないと来られないし、こんな風に知り合いの店っていう感覚がなんだか嬉しいな~と感じました。

まもなく12月で、ホーチミンの街もキラキラとクリスマスのカラーになってきました。c0154399_20383515.jpg
雪の降らないこの街で、トナカイに引かれるサンタの置物?を見ても、なんとなく、クリスマスが遠くの国の行事にしか思えないのは私だけかなぁ。
[PR]

by nanaeota | 2008-11-29 20:47 | Comments(2)
2008年 11月 28日

長い

長い一日でした。

朝、カービングクラス。
青パパイヤで花を作るも、青パパイヤ汁が手に染みてかゆくて、カービングどころではなく。
まあ、技術的な問題もあり、花ではない花らしきものが完成。

その後、ヨガクラス。

その後、最後のお菓子教室第2回目。
本日の皆さんにも、本当に良くしていただいてきたので、とても名残惜しい気持ちでしたー。
来月もやってほしいという熱い要望にはお答えできそうになく、本当にごめんなさい。
でも、本当にそんな風に言ってもらえて、シアワセです。

夜は友達とインドカレーを食べて、そのあとは料理学校のクラスメイトだったンガーちゃんがダラットからホーチミンに来てくれて、遊ぶ。
カラオケも歌えないし、ボーリングも30点!という驚きの低得点をたたき出してしまう残念な私は、つくづく遊びがヘタだなーしょんぼり。
大人は、遊ぶのも上手じゃなくっちゃ!と思うのですが、何事においても器用ではないので、サクサクいろんなことが出来ず、世の中に苦手なことだらけ!
それでも、皆が陽気で、明るくて本当に楽しかった。
今日、何をしよう?と相談したときに、候補にあがったのは、カラオケ、ボーリングそしてホビロン(あひるの孵化しかけた卵)を食べに行くこと。

ボーリングを終えたのは深夜だったため、あえなくホビロンは断念。

積極的に食べたくはないのだけれど、滞在中にやはり一度は食べてみなくちゃ!と思う食べ物。
怖いものみたさという言葉がぴったりです。

ベトナム人の友達と食べれば、テンション高めで、ホビロンも口に出来るかなと思ったのだけど、
またタイミングを逃しました。
残念!

朝のことが遠く昔に思えるような長い一日でした。
学校行って、ヨガ行って、仕事して、遊んで・・・。
寝る間も惜しんで活動してます!
[PR]

by nanaeota | 2008-11-28 02:52 | Comments(2)
2008年 11月 27日

最後の・・・

お菓子教室。
さつまいものモンブランに三日月クッキー。
最後のクラスだと思うと、本当に寂しいの一言。
いらしてくださったのもお菓子教室。
、毎回来てくださった方も多くて、何年も通ってくださった方とのお別れみたいにとても名残惜しかったです。
皆勤賞だった韓国の女の子。
アメリカンスクールで育った彼女の英語は完璧で、私のつたない英語での説明は大層もどかしかったと思うけれど、「これからの暮らしがとてもつまらなくなる」と言ってくれて、きゅんきゅんしました。
教室ではついつい日本語中心になって、つまらない思いをさせてしまったかなぁと思ったことも多かったけれど、他愛もないやり取りやお菓子作りを少しでも楽しんでくれたなら、とても嬉しいです。
駐在の奥さまたちも、本当にいつも皆フレンドリーで、私の自由すぎる発言の数々を優しく受け止めてくれて、いつも救われました。
またいつか、ベトナムで?仙台で?韓国で?教室が出来たら楽しいなぁと思いました。
本当に皆さん、ありがとうございました。
明日も、同じメニューのクラス。
また、シュンとしてしまうかも。

夜は、一時帰国のお友達のお見送りで空港へ。
彼女がまたベトナムに戻ってくるときはもう私が日本なので、これでベトナムではお別れ。
年下とは思えないほどしっかりしていて、それでいてやっぱりかわいらしい子で、本当に寂しいお別れでした。でもこの寂しさも、すべてはこの出会いの素晴らしさの付属品!!
来月末に仙台に遊びに来ると約束してもらって、心の整理を。
Tミちゃん待ってるよ~~!!

自分の帰国前に空港に行くのはきっとこれが最後。
来月、私がどんな気持ちで旅立つのかなぁと思うと、また複雑。

最近何をするにも「最後かも」と思うと、どんな作業にも切なさがつきまといます。
カナダ、フランスと留学して、帰国の都度、同じようにいちいち寂しいもので、
何度経験しても慣れるということはないのだなぁとしみじみ。
過去の海外生活が今の私の宝物であるように、ベトナムでの生活も私の生涯の宝になるのだろうな~。
[PR]

by nanaeota | 2008-11-27 03:17 | Comments(4)
2008年 11月 26日

カリスマとランチ

学校が停電で休み。
日本の学校で、停電が理由で休みになった経験はないけど、ベトナムでは普通の理由みたいです。
停電なので学校がやすみになります、と言われても驚く人はいません。

学校は休みでしたが、今日はとても楽しみにしていた日でした。
ベト飯界の女王、伊藤忍さんとのランチ。

全身からスターのオーラを発してカリスマ登場。
マ、マ、マ、マブシイー。
長年、一方的に知っている方に会うのはなんとも不思議なものですね~。


半ば無理やり、ご縁を繋いでもらえて、それに応じてもらえて、繋げてくれたお友達と3人でお食事へ行くことができました。
Quan An AN
71/5+6 Mac Thi Buoi Ben Nghe ward Q1

おしゃれなお店でした。
c0154399_0334623.jpgメニューは外国人が喜びそうな、屋台で売っていそうなチマキなどをこぎれいに盛り付けたものや、スタンダードなお料理など、いろいろ。
盛り付けがキレイで目にも楽しい~。






メニューや調理法も未だに私はわからないことが沢山あるので、いつも友達と食事に行っても、
「これなんだろうね?」
「よくわかんないけど食べてみよう」
という会話を一度は繰り広げるのですが、今日は違いました。

何を聞いても、100パーセントの答えが返ってきます。
食材から調理法から産地まで、まさに歩く辞典と共にお食事をしてるような!!
まあ、忍さんに「何でも知っていますね」というのはピカソに向って絵が上手ですね、というようなものだとはわかっているのですが、それでもしみじみ感心してしまいました。
お話もとてもおもしろくて、すべての会話を心のノートにメモメモメモ~~。

ありとあらゆる愚かな質問にも快く答えてくださって、緊張感も遠慮もなく、聞いてみたかったさまざまなことを質問!
c0154399_0325524.jpg
カリスマは噂以上におおらかで、知的で、右脳も左脳も目いっぱい仕事されている感じでした。

気がつけば、あっという間に3時。
職場を「お昼休み」で抜けてきたお友達、大丈夫だったでしょうか・・・・。
夕べ竹の子にあたって、具合が悪かったのに、今日の約束を果たしてくれてありがとう~!

いっぱい元気をもらって、スキップで帰れそうな帰り道でした。(ちょっと重たそうなスキップではありますが)
[PR]

by nanaeota | 2008-11-26 23:05 | Comments(0)
2008年 11月 24日

フレンチデイ

 料理学校を休んで、オーバーランドクラブでのフランス料理クラスの日本語アシスタント。
先生を務めるクレアとは3回目の対面だったけど、とてもチャーミングでおしゃべり大好きな人なので、とても楽しみにしていました。

いろいろ聞かれてもいいように、前日に料理名の由来などをこっそり勉強。
語学力のなさは、予習でカバー。笑


授業が始まる前から、クレアが出席したベトナムの結婚式がどんなに楽しかったかを、一人何役もやりながら説明してくれ、私はゲラゲラ大笑い。

教室用の音楽を準備するユキさんが私たちに「今日は賑やかそうなので音楽いらないですかね・・」と言うのも無理はないかなー。

そんなこんなで、そのままのリラックスムードでクラスはすすめられ、おしゃべりを楽しみつつ、お料理完成。

タップナード、ピストゥスープ、バナナフランべ。c0154399_1243265.jpg

どれもフランスの家庭の素朴な味だけど、日本人の発想にはない料理で、とてもおいしかった~。
明るい色のワンピースを着たクレアは、本当に南仏が似合うかわいい女性。
2人の子の母とは思えないほど、いつも若い娘のように楽しそうで、キラキラしてて、時々みせるやんちゃな表情に、同性ながら、本当にかわいいなーと感心してしまいます。

お料理だけじゃなくて、この人といたら、私たちが思い描く素敵なフランスの雰囲気を味わうことが出来る気がします。
本当のフランスはもっとおどろおどろしい面も沢山あるけどね~~。

そんなわけで、クラスは無事終了。
楽しい経験させてもらいました。
帰国後は、つたない英語、さらにつたないフランス語をもっときちんと勉強しようと決意した一日でした。
そんな風に思える刺激をもらえたことにも感謝~。

夜は、仲良しの日本女子2人とカジュアルフレンチへ。
私の最近の生活をとても楽しくしてくれたこの2人、偶然にも今週2人とも一時帰国してしまうことになって、私の帰国と入れ違いになってしまうので、早めのお別れに。
2人ともすごく前向きで、いつもキラキラしていて、素敵な時間を私にくれた人。
早めのお別れは、とても寂しいけれど、こうして3人でごはんを食べられる時間が持ててよかった。
2人との会話は、本当に楽しい話ばかりで、会ったあとにも心地よさが残ります。
2人から強く放たれるプラスのオーラはいつかまた2人の元に戻って来て、きっと素敵な人生を歩むんだろうなー。

プチオシラセ
12月20日深夜発の便で、日本に帰国することを決めました。
ここでの暮らしはとても楽しくて、嫌なことがひとつもなくて、いろんな状況が許せば何年でも住み着いてしまいたいくらい気に入ってしまったのだけれど、やはりそんなことばかりも言っていられないので、帰ります。
残りの時間を大切に過ごせますように。

[PR]

by nanaeota | 2008-11-24 23:43 | Comments(2)
2008年 11月 23日

フリマ

フリーマーケット。c0154399_22111769.jpg

オーバーランドの陶芸で使っているテーブルにお菓子を並べてわくわく。

紙にふたつのお菓子の説明をマジックで書いて・・。
文化祭みたい。

紙の裏面には「とろけるようにおいしいですよ。メリークリスマス」とナルちゃんが書いてくれました。
とろけるようにおいしい、っていい表現だなぁ、と感心。

お客さんやスタッフさんらとお話しつつ、楽しくお菓子販売。
ベトナムでこんなことが出来てとても嬉しい一日でした。

押し売りに応じてくれたお友達、喜んで買ってくださった皆様、どうもありがとうございました~。
[PR]

by nanaeota | 2008-11-23 22:12 | Comments(4)
2008年 11月 22日

明日はフリーマーケット

明日のオーバーランドクラブのフリーマーケットでお菓子を販売させていただくことになり、
せっせとお菓子を焼きました。

+フランボワーズのガトーショコラ
+クリスマスのオーナメントクッキー スペキュロス

の2種類だけですが、皆さんが気に入ってくださいますようにー。

そんなわけで明日は、フリーマーケットです。

以下詳細。

場所
オーバーランドクラブ
36 Bis Huynh Khuong Ninh,Dakao , Dist 1 Ho Chi Minh

時間 11時半~15時


お菓子のほかにも、陶器や衣料品、雑貨などいろいろ準備されている模様でした。
ワクワクしますね~。

お時間のある方は遊びにいらしてくださいね。
ニヤニヤして待っております。
[PR]

by nanaeota | 2008-11-22 23:09 | Comments(0)
2008年 11月 21日

汁なしフーティウ麺とベトナム式お会計

朝のカービングクラスは五重塔。
写真を撮る気持ちになれないくらい妙なものが出来ました。
なんか、灯台とか時計台とかそんな雰囲気で・・・。
どこが悪いのかはよくわからないのだけれど。

カービングを学べば学ぶほどわかってきたのは、いかにこの作業が大雑把な私に向いていないかということ。

先生が作るととてもつややかで美しい作品たちも、なぜか私の手にかかると、目の粗い木彫りのようになってしまって、東南アジアの残念なお土産のような風合いに。

せめてにんじんの薔薇だけでも上手に作れるようになりたいと、それだけはひそかに家で日々練習しています。

夜はカンボジア風汁なしフーティウ麺を食べに。
c0154399_1454972.jpgテーブルに無造作に差し出された、肉団子やデザートも値段に込みなのか込みじゃないのかわからないまま、出されるがままにチュルチュル食べていたら、あらまびっくり案外高額なお会計。
ぼられているのか、そのオプション的なものが高いのかよくわからないけど、多少もやっとした気持ちで店をあとに。
領収書もないし、なんか微妙。
まあ、高額っていっても400円くらいなんですけどねー。

ベトナムでは食事が終わって「お会計お願い!」と店員さんを呼ぶと、そこに店員さんがやってきて、食べ終わった皿の数をみて、「えーと、えーと」とお会計の計算を始めます。
日本のように伝票にその都度書いておくという几帳面なお店は稀です。
そのために、お会計も間違いが多く、領収書とかもくれないこともあるので、ちょっとうやむやな感じもしょっちゅう。

この店員の「えーと、えーと」の時間が長いと、本当に大丈夫かな~と疑わしくなってくるのだけれど、
そんな微妙な、ぐずっとした時間も、最近はなんだかベトナムらしくて楽しく感じられます。(暇な時はね)
[PR]

by nanaeota | 2008-11-21 23:44 | Comments(2)
2008年 11月 20日

先生の日

今日はベトナムでは「先生の日」
こんな日が存在すること自体で、この国での先生という職業のステイタスの高さが伺えます。
ベトナムの学校ではこの日に、先生にプレゼントをあげたり、お花をあげたりするんだそう。

我がベトナム語の先生は、とても愉快なヤングなので、「祝福しての会」を自ら企画!笑
でも、なんかしてくれー!っていう受身なわけではなくて、一人の生徒さん宅で料理を先生がして、
みんなに振舞ってくれるという、先生にはなんのメリットもなさそうな、私たちにとってのありがたい集い。

いつも素直で元気な先生に、なにかささやかでも日ごろの感謝を!と思い、お花を購入。
ベトナムにはオシャレな花屋さんが存在しないようで、市場で購入。
カスミソウとバラっていうちょっと昭和な香りがするけど、なかなかかわいい花束が買えました。
ちょっとベタベタなプレゼントだとは思うけど、こういういかにも!っていうプレゼントは結構嬉しいと思うのです。

先生も喜んでくれて一安心。c0154399_2403420.jpg
先生は私がリクエストした鶏のおかゆと豚の生春巻きと緑の米のおやつを作って、私たちをもてなしてくれました。

ベトナム語教室はマンツーマンなので本来は生徒同士の横のつながりはないのですが、先生が皆を集めてくれるおかげで、沢山の方と話す機会も持てました。

夜は他の生徒さんや友人も合流してにぎやかなディナーに。

祝福される先生が楽しそうで何より。
「先生の日」という存在を聞いたときはちょっと、こめんどくさいイベントだな~と思ったけど、実際何かしてみると楽しいものです。
日本では、学校の先生が物をもらったりするとややこしい時代なので、こういうイベントは成り立たないだろうな~。
ある意味、賄賂大好きなベトナムらしい、楽しいイベントとも言えます。

先生、いつもありがとう。
出来の悪い生徒で、時々本当にごめんなさいと思うけれど、いつも諦めずにがんばってくれるとても天真爛漫な先生に感謝。
[PR]

by nanaeota | 2008-11-20 23:39 | Comments(3)
2008年 11月 19日

証書

特に大威張りできるほどのことではないのですが、無事に料理学校の証書を頂きました。

          びららーーーーん。
          コレコレ↓

c0154399_1730598.jpg


特に受賞式などがあるわけではなく、窓口に行って、ピラッと手渡されるだけなので、感動の瞬間とかはないのですが、案外大きな証書なので、妙な達成感はあります。

この紙が欲しくて学校にせっせと通ったというようなところもあるので、念願の証書ではありました。

これを頂いたら帰国しようと思ってたので、この滞在の目的はとりあえず形的には達成されました。



特にものすごくがんばったという記憶はないけど、おめでとう私~~。

学校でも、クラスメイトによく褒められたのは、ベトナム語もわからないのにこの学校に飛び込んできたというその勇気だけだったわ!!笑


これで、ベトナムでレストランを開く際などは、壁にバシッとこれを張って置くと、何かの効力があるそうです。
何の?って感じでもありますが。
まず、レストラン開かないし・・・・。

帰国しても、壁に貼ったりはしないと思うので、そのうち「どこ行ったっけ?」とかってなりそうなのですが、せめて今日の達成感を忘れずに、証書は大切に保管したいと思います。

筆記試験とかがないこの学校のゆるいシステムと、優しかったクラスメイトと先生に心から感謝。
[PR]

by nanaeota | 2008-11-19 17:31 | Comments(9)